このページの先頭へ

バイオリンGligaの輸入代行をしています

バイオリンGligaの輸入代行をしています

 このエントリーをはてなブックマークに追加

初心者におすすめのバイオリンGligaの輸入代行

 

安くて良く鳴る、初心者用のバイオリンをお探しではありませんか?
バイオリン上達.comでは、初心者におすすめのバイオリン、グリガGligaの輸入代行を行っています。

 

グリガは、ルーマニアの優れたバイオリンメーカーで、価格も30万円ほどで、音も美しいバイオリンです。

 

・1万円のバイオリンではちょっとイヤ
・安くて良い音のバイオリンを探している
・長く使えるバイオリンが欲しい
・一緒にバイオリンを選んでくれる先生がいない

 

という方におすすめです。
20万円〜50万円のバイオリンだと、なかなか良い物がないのですが、グリガは人件費が安いルーマニアで作られていることもあり、値段の割に良い音がするバイオリンが多いのが特徴です。

 

イタリア製のバイオリンだと、最低120万円がボーダーラインになってしまうのです・・。
30万円という金額が安いわけではありませんが、バイオリンの全体の相場から見ると、グリガは破格に安いのです。

 

初心者の楽器選びを手伝ってくれる先生は、なかなかいません。
プロが選んだバイオリン、ということで安心して使っていただけると思います。

 

外国からの個人輸入に不安を感じている方のために、Gligaの輸入代行サービスを行っています。
年間に30本ほど、輸入代行をしていますので、安心してご利用ください。

個人輸入の怖さ

バイオリンを外国から輸入するのにはリスクがあります。

 

・ちゃんとバイオリンを送ってくれるか分からない
・バイオリンが壊れるかもしれない
・音を聴くことが出来ない

 

壊れたり、思ったようなバイオリンではない、恐れがあります。

 

リスクがない方法としては、日本で買う、という選択肢になります。
しかし、クロサワ楽器などで買うと、グリガは50万円という値段になります。

 

日本で普通に買うと、グリガは高すぎるのです。

個人輸入代行サービスのメリット

 安く買える

 

個人輸入代行サービスのメリットとしては、日本のお店で買うよりも安く買えることです。
大手のクロサワ楽器などと比べて、同じモデルが20万円ほど安く買えます。

 

 壊れたバイオリンが送られてくることがない

 

個人輸入だと、海外からの配送中にバイオリンが壊れてしまう可能性がありますが、代行サービスであれば、壊れたバイオリンが送られてくる心配がありません。
日本に送られてきた辞典で、バイオリンの状態を確認し、試奏を1時間以上行ってから、バイオリンをお送りしています。

 

日本国内は、バイオリンに保険がかかった状態で配送しています。

 

 音を聴ける

在庫があるバイオリンに限りますが、バイオリンを買う前にバイオリンの音を聴けるのがメリットです!
買う前に、プロの演奏者がバイオリンの音を聴くことができるのが、代行サービスのメリットです。
バイオリンを触った人が無い人が、どんなに試奏しても音の違いは出せませんが、プロバイオリン奏者が演奏しているので、バイオリン本来の音が明確に分かります。

 

バイオリン上達.com管理人がグリガを演奏する動画をyoutubeで視聴することが出来ます。
実際どのような音が出るのか、事前に知ることが出来ます。
お店にいっても、なんとなく見た目で決めてしまう方が多いのですが、実際に音を聴いて選べるのは最大のメリットです。

 

 プロバイオリン奏者がテスト演奏している

 

プロのバイオリニストが演奏することで、楽器本来の響きが目覚めた状態で、演奏することが可能になります。
同じバイオリンでも、弾く人が違えば、バイオリンは違う楽器のように鳴ります。
プロが5分演奏するだけで、バイオリンはいきなり目が覚めたように鳴りだします。
30万円のバイオリンでも、1000万円のバイオリンでも、バイオリンを鳴らせない人が弾いている限り、そのバイオリンは本来の響きで鳴りません。

 

初心者用のバイオリンに、プロが演奏したバイオリンはまずありません。
輸入代行サービスでは、プロが十分に試奏した状態でのお渡しになります。

 

お急ぎのご希望がない限り、試奏を十分に行い、バイオリンの状態を確認したうえで、バイオリンをお送りします。

Gligaの料金

グリガの料金は、グレードで変わります。
輸入するバイオリンは、私が選んだ価値のあるマエストログレードのバイオリンと、工場製の中でも材質の良いGAMAシリーズのみを取り扱っています。
グリガはたくさんのグレードを試しましたが、はっきり言って、マエストロ以外のグレードのバイオリンに価値はありません。
エントリークラスのGAMAのモデルは、スズキバイオリンと大差ありません。
マエストロシリーズのみ、値段に対して音質が圧倒的に良く、コストパフォーマンスが高いです。

 

手工品で、基本的な形のバイオリンのみ取り扱っています。
装飾のあるバイオリンや、変わった形のバイオリンではなく、本当に長く使えるバイオいrンのみを厳選して輸入しています。

 

 

 グリガ GAMAプロフェッショナルモデル

 

 

グリガの入門用GAMAの最高峰のプロフェッショナルモデルは232000円(送料込)です。
GAMAプロフェッショナルは、GAMAの中で最も材質にこだわったモデルで、弾けば弾くだけ音が鳴るようになっていくのが特徴です。
とにかく安くバイオリンを始めたい!ということなら、GAMAモデルが良いと思います。

 

 

 グリガ マエストロモデル

 

 

マエストロモデルは322000円(送料込)です。
マエストロモデルは、手工品モデルの中で最もスタンダードなモデルです。
手作業で作られたバイオリンは、機械で作られた工場製バイオリンとは格が違います。
ぜひ手工品のバイオリンを弾いてみていただきたいです。

 

 グリガ マスター(マエストロ)ジェノバモデル

 

 

ジェノバモデルは312000円(送料込)です。
マスター(マエストロ)モデルの中でも音が明るく、一番おすすめしているモデルです。
ジェノバモデルも、もちろん手工品の(手作業で作られた)バイオリンです。
普通のマエストロモデルよりも、音が明るく、張りのある音が出ます。
マエストロモデルより安いので、ジェノバモデルを選ばない理由はないのでは、と個人的には思います。

 

 グリガ マスター(マエストロ)チェルーティモデル

 

 

チェルーティーモデルは520000円(送料込)です。
チェルーティーは、20世紀の名バイオリン工です。
チェルーティモデルは、グリガの中でも、最高傑作のバイオリンです。

 

一度だけ取り扱ったことがありますが、他のどのモデルよりも、音量、音質、音色の幅広さが優れていました。

 

 

どのモデルが一番おすすめか?

 

グリガは様々なモデルがありますが、マエストロモデル(マスターモデル)が手工品バイオリンです。
手工品のバイオリンは音が断然良いので、できればGAMAモデルではなく、マエストロモデルがおすすめです。

 

マエストロモデルシリーズの中でもジェノバモデルが1番おすすめです。
ジェノバモデルは、木の材質、ニスの質、音の鳴り、など、グリガの中で最も優れています。
マエストロモデルよりも安いですが、明らかに音の鳴りはジェノバモデルの方が良いです。
管理人自身も、32万円のジェノバモデルを愛用していますが、フランス製の50万円のモダンバイオリンより音質が良かったです。

 

特にこだわりが無いのであれば、ジェノバモデルを買うのが、一番後悔がないと思います。

 

上記は全て送料込の値段です。
銀行振込でのお支払いをお願いしています。

 

カーボン製の弓、バイオリンケース、松脂が付属します。
肩当てをご入り用の方は、別途お買い求めくださいませ。

 

在庫のないモデルは、注文を受けてからの2週間ほどお時間をいただきます。

 

ご興味のある方は、以下のメールフォームから連絡ください。
>>グリガ輸入代行お申込み窓口

 

 

 

 



 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ページ

バイオリンを始めるにあたって買うもの一覧

バイオリンを全くやったことがない人が、バイオリンを始めるのにあたって買えばいいもの一覧です。何を買えば良いのかが、分かるようになっています。買って損することはないと思います。☆バイオリン本体Hallstatt ハルシュタット ヴァイオリン V-12 4/4サイズバイオリン (通常サイズ)新品価格¥9...

≫続きを読む

 

バイオリンの魅力とは?

バイオリンは魔法の楽器です(^_^)ギターよりも小さな箱から、なぜとてつもなく大きな音が出るのか、現代の科学でも分かっていないことが多いのです!バイオリンギターと比べて、軽く2倍以上の音量が出ます。。現代の科学でも、バイオリンの秘密は解明されていないことが多いのです。こんな古い木の楽器がなぜあんなに...

≫続きを読む

 

初心者のバイオリン選び

バイオリンを始めよう!と思ったら、できれば10万円前後のバイオリンがほしいです。安いものだと、8千円のバイオリンセットもあります。まだ、始めようかどうしようか、迷っている方は、とりあえず1万円くらいのセットを買ってみるのも手です(^_^)ただし、安い価格帯の楽器は、すぐに限界がきます。どんなに上手な...

≫続きを読む

 

松脂はバイオリンを弾くのに欠かせない!

松脂(まつやに)は、木の汁を、固めたものです。恐竜の時代の蚊の化石が、松脂の中から発見されたりしますよね。「恐竜の血を吸った蚊が、保存状態が良いまま残った」と、話題になりました。バイオリンでは、弦の上で弓をこする摩擦力を上げるために、まつやにを塗ります。馬のしっぽだけではつるつるして使い物にならない...

≫続きを読む

 

バイオリンの弓を買う

「バイオリンが高かったから、まだ弓は買わなくて良いでしょうか?」なんて思っている方はいませんか?弓は即座に買わないといけません!!弓がないなんて、お箸が1本しかないのと同じです!ウン十万という高い弓を買おう、というなら別ですが、弓はすぐに買った方が良いです。楽天で3000円くらいでも売ってますから、...

≫続きを読む

 

3百万円の弓と3千円の弓を弾きくらべてみた!バイオリンの音の違いあるの?

バイオリンの弓って色んなものがありますが、本当に違いなんてあるのでしょうか?「これは300万円の弓です!」なんて聞くと、うさんくさい感じがしませんか?私の父も、「バイオリンの弓ってずいぶん高いけど、違いなんてあるのかな・・・」と不満を申しておりました。それなら実際に音を聴いてみよう、ということで、今...

≫続きを読む

 

バイオリン本体以外に買わなくてはいけないもの

バイオリンを買ったら、色々とそろえるものがあります。バイオリン本体だけでもだめで、弓も必要、しかしまだまだたくさん必要な小物があります。「高いバイオリンを買ったと思ったのに、まだ買うものがあるのか!」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、楽器はいろいろと揃えるものが必要なんです。バイオリンってめんど...

≫続きを読む

 

バイオリン肩当ての選び方って?

バイオリンを弾く時は、多くの人が肩当てをつけて演奏します。ところで、肩当てって絶対に必要なんでしょうか?答えはNO!です。人によっては「肩当てをつけるのは良くない」「肩当ては神童をつくるために開発されただけであって、バイオリンの向きを固定してしまうから良くない」という方もいます。私は断然肩当て使用す...

≫続きを読む

 

バイオリンにおすすめのチューナーとは?

バイオリンをやる人は、チューナーがあった方が良いと思います。調弦をする時に、チューナーがないと苦労する人が多いです。チューナーはバイオリンの調弦にとって必要ですしかしチューナーが必要ない人もいます。それは、・絶対音感のある人・ピアノが家にある人の2種類です。私は絶対音感があるので、チューナーは20年...

≫続きを読む

 

予備の弦が必要だ!バイオリンにはね

バイオリンをやる人は、なるべく予備の弦をもつようにしましょう。予備の弦があると、安心です。なぜって?弦が1本でも切れたら何もできなくなるじゃないですか!弦が切れた時でも大丈夫!そのための予備の弦です。自分の弦が切れなくても、他の人のバイオリンの弦が切れるかもしれません。予備の弦は、次に張る弦でもあり...

≫続きを読む

 

バイオリンのペグコンポジションとは?

バイオリンをやるにあたって、必須ではないけれど、あった方が良いもの、それがペグコンポジションです。ペグ(糸巻き)が固すぎる、すぐゆるんでしまう、など、ペグに問題がある、と感じている方は、このペグコンポジションを塗ってみてください。特に、買ったばかりのバイオリンには、100%ペグコンポジションが塗られ...

≫続きを読む

 

バイオリン初心者が買うべき楽譜

バイオリンをやるなら楽譜を買った方が良いです。というか100%楽譜が必要です!初めてバイオリンを持った人に、「何か弾いてみて」と言ったところで、楽譜なしで何か弾けるでしょうか?もう200%無理です!バイオリンでは、楽譜を見て練習します。音程を取る、楽譜を読む、リズム感覚を鍛える、これらは全て、楽譜な...

≫続きを読む

 

バイオリンのケースのおすすめって?

バイオリン、ちゃんとケースに入れてますよね???バイオリンをそのまま裸で持ち歩いている奴はおらんよね????・・・大丈夫ですね?では続けます。バイオリンケースは、四角い角形と、コンパクトサイズのひょうたんがあります。どちらが良いのでしょうか。<角形ケースの特徴>・楽譜が一緒にいれられる・頑丈・重い<...

≫続きを読む

 

理想のバイオリンケースはなかなか無い!!

人によってバイオリンケースに求めるものが違うので、なかなか”理想”のバイオリンケースはありません。「重いのイヤ」とか「とにかく頑丈なもの」とか「飛行機持ち込みOKなケース」とか。なので、理想に近いバイオリンケースを探すことになります。軽ければなんでもいい、安ければなんでもいい、ということなら、結構簡...

≫続きを読む

 

3つのおすすめバイオリンケース

おすすめの3つのケースを紹介します。バイオリン角型 Gewa Strato Super Lightバイオリン角型 Negri Venezia (ベネツィア)バイオリン角型 Toyo UL Espritです。ではそれぞれ特徴を見てみましょう。

≫続きを読む

 

バイオリンに肩当てを付けよう!ブリッジ型肩当ての役割とは?

バイオリンの肩当ては何のためにあるのでしょうか?私はバイオリンの肩当てはした方が良いと考えています。バイオリンの肩当ての役割とは!?バイオリンは何もないと、肩の上でツルツル滑ります。基本はまずこの”肩の上の滑り止め”です。そして、首に負担がかからないようにするために、高さを出します。2つ目は”首と楽...

≫続きを読む

 

バイオリンのチューニング・調弦<基礎編>チューナーの使い方動画

バイオリンのチューニングは難しいですよね。初心者や、初めて間もない方は、みんな苦戦します。まずペグがうまく回らないし、止まらない。音程が分からないし、音が合ってるのか合ってないのか、よう分からん!というのが悩みだと思います。今回はチューナーを使ったチューニングについて解説します。チューナーの動画をご...

≫続きを読む

 

バイオリンのペグの回し方<動画付き>

バイオリンのペグが止まらない?ペグの持ち方は大丈夫でしょうか?バイオリンのペグを回していて、すぐ戻ってしまう、というのは、一つは回し方に問題がある場合があります。バイオリンの教本でも、”ペグの持ち方や回し方”というのは、一切説明がないですよね。「習うより慣れろ」と言いたいのでしょうが、経験がない人が...

≫続きを読む

 

バイオリンがうまくなるには!

バイオリンがうまくなるには、ある程度の練習が必要です。明日うまくなりたい(^◇^)と言っても、いきなりは難しいです。色々な積み重ねを経て、やっとうまくなることが出来ます。積み重ねは小さなことが多いのです。弓の持ち方が一つ変わるだけでも、大きく上達する要素になります。バイオリンの上達には、とにかく”根...

≫続きを読む

 

1万円と50万円のバイオリンの弾き比べてみた!音の違いは?

バイオリンは、上を見るとキリがないくらい値段が高いです。ストラディバリウスなら、最低1億円は必要です。私も含め、ほとんどの方は縁のない世界です・・。(ハア・・)今回は、初心者の方が買うであろうバイオリンの弾き比べをしてみました。1万円のバイオリンと、50万円のバイオリンの弾き比べです。クイズ!どっち...

≫続きを読む

 

1万円と300万円のバイオリンを演奏して比較しました!

300万円のバイオリンが手元にきたので、1万円のバイオリンと比較してみました。1万円と50万円のバイオリンだと、そこまで大差が感じられなかった方も、これならわかるかも?「300万円のバイオリン!!」とはいっても、バイオリンの中では、そんなに高価な方ではありません・・!ようやくバイオリンらしい音がしっ...

≫続きを読む

 

バイオリンミュートの使い方!おすすめのミュートとは?

バイオリンのミュート(弱音器)も、必ず持っておきたいアイテムの一つです。始めて半年経っていない超初心者の方には、必ずしも必要ではありません。しかしバイオリンを演奏するのであれば、ミュートを1つ持っておきたいところです。楽譜に”con sordino”と書いてあれば、「ミュートを付けて演奏してください...

≫続きを読む

 

バイオリン練習のための譜面台は何が良い?

バイオリンを練習する時に、譜面台が必要になりますが、どのような譜面台が最も練習に適しているのか、書いていきます。バイオリンの譜面台は、色々ありますが、ポイントを絞って見れば、買うべきものが見えてくると思います。譜面台について、動画を撮ってみました。ざっと解説してありますので、良ければご覧ください。

≫続きを読む

 

ビオラの弓でバイオリンは弾けるのか?

「ビオラの弓があるので、これでバイオリン弾いて良いですか?」こう聞かれたことがあります。もちろん猛反対した訳ですが・・。ビオラの弓は、バイオリンの弓と見た目ほとんど同じです。パッと見ただけでは、私でもすぐには分かりません。よーく見ると違和感は感じますが、遠目で見てたらまず気づかないかな。ビオラの結構...

≫続きを読む

 

ビオラの弓とバイオリンの弓で弾き比べ!

ビオラの弓と、バイオリンの弓で、バイオリンを弾いてみて、弾き比べを行いました。ビオラの弓でバイオリンを弾くと、あまりよくないと思っていたのですが、意外と普通に音が出ますね。全く同じ条件で弾き比べしてみました♪どちらがビオラの弓でしょうか?

≫続きを読む

 

初心者おすすめのバイオリンGligaをアメリカから輸入しました!

初心者におすすめのバイオリン、GligaのMaster Genovaという楽器をアメリカから取り寄せてみました。Gligaは、今も生きている方の名前で、ルーマニアのバイオリン職人です。日本で買うと、結構値段が高くなったりします。クロサワ楽器だと、50万円程度で売っています。アメリカの通販で買いました...

≫続きを読む

 

バイオリンGligaの輸入代行をしています

安くて良く鳴る、初心者用のバイオリンをお探しではありませんか?バイオリン上達.comでは、初心者におすすめのバイオリン、グリガGligaの輸入代行を行っています。グリガは、ルーマニアの優れたバイオリンメーカーで、価格も30万円ほどで、音も美しいバイオリンです。・1万円のバイオリンではちょっとイヤ・安...

≫続きを読む

 


 このエントリーをはてなブックマークに追加